Dec 03, 2009
電車に監視カメラ
電車での痴漢行為が後を絶たないようだ。そんな私は、痴漢などに遭ったことがないが。それは置いといて、痴漢被害が後を絶たないため、列車の監視カメラを設置することになったようだ。もちろん、インストールすると、多くの痴漢被害は減るだろう。しかし、そのような公共の場で、女性の体を触る変態は、監視カメラに撮られたのかさえスリルと感じそれすら興奮の材料でしまいそうだ。監視カメラというと、防犯や泥棒Gメンイ着床します。一方、日本国憲法は、新しい権利として、個人の権利が個人情報の保護のための権利があります。監視カメラの操作と書いてある店はほとんどです。これは、監視カメラがないところが減り、逆に犯罪者の対抗意識を向上させる心配があります。どっちが犯罪か、わかりにくいですね。
11月13日(日)放送のフジテレビ系「新堂本兄弟」にエレファントカシマシがゲスト出演する。
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番組のトークパートでは、宮本浩次(Vo)の波乱万丈な人生を振り返り、バンド結成、CDデビュー、レコード会社との契約切れなどさまざまな時期の破天荒なエピソードが続々登場。熱く真剣に語る宮本と、それを隣で聞くエレカシのメンバーたちの反応に注目してみよう。
また、スタジオライブでは代表曲「今宵の月のように」を番組レギュラー陣とセッション。エレカシのメンバーに槇原敬之(Cho)、土屋公平(G)、堂本光一(G)、堂本剛(G)らのプレイが加わるという、ほかでは聴けない演奏となりそうだ。
新堂本兄弟
フジテレビ系 2011年11月13日(日)23:15 〜 23:45
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AKB48のメンバーで、9月2日から謹慎している大場美奈が年明けから復帰することが12日、分かった。千葉・幕張メッセで行われたAKBの握手会で発表された。
大場は今年の選抜総選挙で35位。チーム4のキャプテンを務めていたが、過去のブログに記載した内容を理由に「今までの自分を見つめ直す時間が欲しいと思い」と自ら謹慎を申し出て、キャプテンも辞任していた。現在は島田晴香がキャプテン代行を務めている。
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[映画.com ニュース] 女優の石原さとみが11月12日、都内で「2011年度カレンダー」の発売記念握手会を行った。年齢を重ねるごとに色っぽさを増すが、来年のカレンダーでもプールに水着で寝そべりアンニュイな表情を浮かべたショットが収められた。「本当は別のが良かったんです。でもマネージャーが『石原さとみのファンはこれを求めている!』って……。ファンのみなさんのためのページです」と、はにかんだ。
【フォトギャラリー】握手会に出席した石原さとみの様子はこちら
目立った恋の噂もなく、色気が増した理由は謎。理想のタイプは「楽しい人、笑いのツボが一緒で爆笑できる人がいい」と明かしながら「恋ですか? しないんですかねえ。どうなんでしょうか? するときが来たらするんじゃないでしょうか」と興味なさげ。今は仕事に全力のようで、クリスマスイブと重なる25歳の誕生日の予定も「仕事が入っています。これが楽しそうなんですよ」とうれしそうに話した。
カレンダーは、石原の“日常の中の一コマ”がテーマ。あどけない表情、ドキッとさせられる表情などさまざまな素顔が詰まっている。石原が一番のお気に入りは、水着ショットとは一転して清楚な装いで自転車をこぐさわやかな一枚で、その理由は「自転車をもらえたから」と笑わせた。
先月20日に結婚した、「ゆず」北川悠仁とフリーアナウンサー・高島彩夫妻とは交流があり「お世話になっているので、やっとだ! って感じ。ずっと素敵な2人だと思っていたんですよ」とゴールインをあらためて祝福。「披露宴が楽しみなんです。でも、スケジュールがまだわからないので出席できるかどうか」と話していた。(映画.com×文化通信.com)
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12日、有明の東京ビッグサイトで行われた「2011国際ロボット展」内の二足歩行ロボットの格闘競技大会イベント「ROBO‐ONEグランプリ」に、映画『ロボジー』のニュー潮風と矢口史靖監督が乱入、ロボット大好きな子どもたちの熱い視線を浴びていた。
映画『ロボジー』場面写真
ステージには、ロボット同士のバトル「ROBO‐ONEグランプリ」を観ようと、大勢の子どもたちが集合。するとそこに乱入してきたのが映画のPRのためにやってきたニュー潮風。突然司会者に映画のプロモーション用DVDを渡し、本作予告編をスクリーンに流すことを要求。司会者が「いきなりだからスタッフさんがてんてこ舞いしてるよ!」とニュー潮風に突っ込んでも、悪びれもせず、両手を広げて「知らないね」といったジェスチャー。まさに本作のキャッチコピー通りの「制御不能」ぶりを発揮する(!?)ニュー潮風だった。
そして今日は、そんなニュー潮風をフォローするために矢口監督も来場。「古くなりますが、1996年にホンダがP2というロボットを発表したとニュースで見て、衝撃を受けたんです。そのときいつかはロボットの映画を作りたいなと思っていたんです」と本作を作ったきっかけを明かすと、「具体的な企画は2005年くらいから始めたんですが、それから国際ロボット展には毎回来ていました。今日で4回目です」と付け加えた。
ニュー潮風のユニークなデザインはどこからきたのか、と聞かれた矢口監督は「白物家電のスクラップで作ったという設定なので、ガスメーターとか湯沸かし器とか、身近なもので作られたロボットを目指しました」と明かす。ニュー潮風は、中に人が入っているロボットという設定なのだが、劇中でも実際に五十嵐新次郎(ミッキー・カーティス)がニュー潮風の中に入っていたという。「衣装合わせというか、ロボット合わせをやったときに、五十嵐さんが途中でトイレに行きたいというんですが、一度着たらそれは無理だということが分かりました。そこでニュー潮風を改良して、ここが開くようになりました」と股間の部分の仕組みについて解説する矢口監督。そんなニュー潮風のシステムに、会場の子どもたちは「へー」と感心することしきりだった。
イベント終了後、「2011国際ロボット展」の会場の各ブースを見学していたニュー潮風と矢口監督の周りにはたくさんの人だかり。彼らの写真を撮ったりと、ロボット大好きな子どもたちの熱い視線を集めていた。
本作は、『ウォーターボーイズ』『ハッピーフライト』などで人気の矢口史靖監督がメガホンを取った、頑固なじいさんとロボットをテーマにした爆笑コメディー。弱小家電メーカーの3人組が新型ロボットの開発に失敗し、その場しのぎで中に老人を入れて国際ロボット博に出場したことから、一躍人気者になってしまう、という物語だ。(取材・文:壬生智裕)
映画『ロボジー』は2012年1月14日より全国公開
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