Dec 18, 2010

コピー用紙の再利用、再利用

コピー用紙の裏面を使用してコピーすることは、会社がたくさんあると思う。多少のコストを削減する目的で、今では日常茶飯事の間だ。しかし、世の中、様々ないくつかの方がその上を行く方法がある。両面コピーし、コピー用紙を使用しても、必ずマージンというか、空白の部分は必ず存在する。そこをカットシールされてメモ用紙、それなりに使用するかなり究極のコピー用紙の使用である。
私は最近、コピー用紙を頻繁に使用されます。学生の時も美大に通っていたので、何か物を作成するときに絵を描いたり、PCで作成したイラストを印刷して表示したり、コピー用紙、紙にコラージュの様々な紙を貼って見てドイトオトスプニダ。しかし、社会人になってから別の紙を使用しないようになっていました。家に多くのコピー用紙があり、色もそのようなスヘトギので、また何かに使用するではないかと思っていました。この時期になると、年賀状を作成できるので、何度部の印刷に利用しています。残りはわずかの家計簿をつけたり、工夫して使うようになりました。
 −−菅直人首相は今、復興実施本部の立ち上げと、それに対する野党側への参加を呼びかけたが、復興実施本部はどのような権利や責任を有する会議体なのか。また、野党に対する呼びかけは、現在、国民新党の亀井静香代表が行っているが、他党の代表がなぜ、こういう大事な呼びかけを行っているのか。亀井氏は、菅首相が地位に恋々としないと野党に伝えているが、菅首相は復興のメドが立ったら退陣も辞さない決意か。亀井氏とどんな話をしているのか。この質問を必ず答えてほしい

【フォト】枝野長官会見「過剰反応やめ福島県民に温かく…」

 「まず実施本部のあり方については、過去の色々な例などは調べております。そのあり方そのものを含めてですね、できることなら野党の皆さんとも協議をして、形作って参りたいと。このように思っております」

 「呼びかけについては、連立を組んでおります国民新党の亀井代表の方から、自分もそうした、自由民主党や公明党など各党の皆さんが参加する形が望ましいと思うけれども、私に対して菅はどう思うか、ということを聞かれまして、いや、それは、そういう形が取れるものなら大変ありがたい。その方向に向けて亀井国民新党代表がご努力を頂けることは大変ありがたい。このように申し上げているところでありまして、そういうことを受けて、亀井代表がいろいろとご努力をしていただいていると、このように理解を致しております」

 「そして、この大震災と原子力事故の、このことは、先ほども申し上げましたように、私が、その時に総理という立場にあるというのは、ある意味で、私にとっては宿命だと、このように受け止めております。その意味で、この事態に対して、何としても復旧、復興、そして2つの危機を乗り越えていく道筋を作り出していきたい。そうした道筋が見えてくれば、政治家としては正に本望だと、このように考えております」

 −−原発の対応についてだが、政府の対応強化のために、原発対応のための大臣を置く考えはあるか。また、原発や復旧復興で次々と会議、本部を設置しているが、整理・統合して効率化を図る考えはないか

 「この大震災、加えて原子力災害事故ということで、それぞれ政務三役、これまでの平常時といいましょうか、大震災発生以前の仕事に加えて、大変、大きな仕事を抱えて、正に不眠不休でそれぞれ頑張っていただいております。そう言った意味で、現在の大臣やあるいは政務官、あるいは副大臣、補佐官というものは、法律で定員が決まっておりますので、できることなら、もう少しその定員を増やさせていただいて、それぞれの問題にさらに有能な方にそうした立場で加わっていただきたい。こういうことを考えております。その意味で、内閣法の改正について、自民党や公明党、各党の皆さんにもこの間、幹事長などを通してお話をしているところであります。まだ実現しておりませんが、ぜひとも、ご理解を頂ければと、こう思っております」

 「また、たくさんの本部があっていろいろ分かりにくいのではないかというご指摘があります。私は基本的にはですね、2正面作戦をやらざるを得ない状況にあるということについては、ぜひ、まずご理解を頂きたいと思います。つまりは、地震、津波というその自然災害、これに対しては緊急災害対策本部、法律に基づいて義務付けられたものを設置致しました。一方で、原子力の重大事故に対しても原子力災害特別措置法によって、法律で義務付けられた本部を設けました。それぞれの本部、一部に被災者支援などでダブる部分もありますけれども、例えば、補償の問題や色々な避難の問題のあり方については、それぞれ違った制度や違った意味を持っておりますので、そういう意味で、2つの大きな本部を設け、それぞれの下に、例えば避難のため、あるいは補償のため、それぞれのある意味での実行部隊を設けたところです」

 「その名称が本部という形で重なっている関係もあって、あるいは皆さん方に複雑に見ているかもしれませんが、基本は2つの本部の下のいろいろな課題を取り組む、まあチームというか、プロジェクトチームのようなものと、このように理解を頂ければ、分かりやすいと思っております」

 「それに加えて、党としてのいろいろな活動もありますので、その党の本部は、内閣の本部とは性格を異にいたしております。しかし、いずれにしても、かなり多岐にわたっておりますので、また、時期によっては状況が変わって参りますので、もう少し整理ができないかということで、現在、(枝野幸男)官房長官のところで整理をする方向で調整をしていただいております」=(5)に続く


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