Dec 11, 2008
水道料金の高さで発見されたリーク
近所の家の水道料金がとても高いので、我が家比べてくれと言ってきました。確かに想像もつかないような値段でした。見ると、浴室管リークが発見されました。かなり以前からリークがあるようで、ずっと間違えていたので、水道料金が高いようです。いつもなら検針の際にお知らせですが、留守だったので、ニュースがなかったようです。今年の夏前から我が家でもウォーターサーバーを払っています。暑さも手伝ってか、子供たちがごくごくと飲む、飲む。いつもより早く冷たい水を求めて飲んでいました。 12Lの水サーバーの水を7人家族の飲料水だけで一日に飲み切ってしまったときにも便利ではいいが、飲料水のコストが倍以上に上昇してしまいました。
【ピッツフォード(米ニューヨーク州)時事】女子ゴルフの今季メジャー第2戦、全米女子プロ選手権は23日、当地のローカストヒルCC(6534ヤード、パー72)で第1ラウンドが行われ、宮里藍は3バーディー、6ボギーの3オーバーで暫定98位と出遅れた。日没で6人がホールアウトできなかった。
宮里美香と上田桃子がイーブンパーで暫定33位。野村敏京は2オーバーで同76位。有村智恵は6オーバーの同136位と大きく出遅れた。
世界ランキング1位の曽雅※(※=女ヘンに尼。台湾)が6アンダーの66で暫定首位に立ち、1打差の2位にポーラ・クリーマー(米国)が続いた。
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不満残る上田=全米女子プロゴルフ
来年のロンドン五輪出場を目指すサッカーのU−22日本代表は23日、アウエーでU−22クウェート代表とアジア2次予選・第2戦を行い、1−2で敗れた。しかし、日本はホームでの3−1の勝利と合わせ、2戦合計で4−3とクウェートを上回り、辛うじて最終予選進出を果たした。
以下は試合後の大迫勇也(鹿島)のコメント。
「(すごい難しい時間帯に出て)前でキープしろってことだったんですけど、全部ハイボールだったんで、なかなか難しかったですね。(周りは相当疲れてた?)まあ、そうですね。もう1人前に来てくれればよかったんですけどね。自分1人だったんで、頑張って追うしかなかったです。結果的には勝ち上がれましたけど、負けてるんで全然喜べないですよ。自分自身決められるところはあったし、そこで決めれば負けはしなかったと思うんで。気持ちを切り替えて反省することしか今日はないと思う。(最終予選に向けて)こういう相手に負けてるようじゃ勝てないと思うし、決定力を上げたいですね」
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来年のロンドン五輪出場を目指すサッカーのU−22日本代表は23日、アウエーでU−22クウェート代表とアジア2次予選・第2戦を行い、1−2で敗れた。しかし、日本はホームでの3−1の勝利と合わせ、2戦合計で4−3とクウェートを上回り、辛うじて最終予選進出を果たした。
以下は試合後の永井謙佑(名古屋)のコメント。
「今日はホッとしたっていう感じですね。全然走れなかったです。(暑さで)走ればすぐ喉がカラカラになっていました。前には行けるんですけど、後ろに戻る動きができてなかったんで。(突破できた安心感より悔しさが残る?)そうですね、ひやりひやりでやっていたんで、何とも言えないですね。負けたことは悔しいですね。試合を通してバタバタしていたんで、そこを自分たちのペースでできるようにしていきたい。そうしないと厳しいかなっていうのはありますね。今日もバタバタしていたんで、蹴られても自分たちのペースでリズムを運べるようにしないといけなかったですね。
(クウェートは)予想以上にどこからでも蹴ってきたんで、しっかり出どころを抑えないと今後、厳しいですね。(左に移ってからは)残りわずかだったんで、とりあえずサイドバックに上がらせないようにしていました。自分が裏に行く場面はなかなかなかったですけど。(後ろからいいボールが入ってこなかったが)そういう展開になるのは分かっていたんで、特に。後ろ気味に寄せられていたんで、コントロールしたボールを蹴るのは難しいと思うから、そこは自分が声を掛けていけばいいんじゃないかなと。暑さもあったと思いますけど、今日は予想以上に相手が前から前から来たんで、自分たちのペースになかなかできてなかったと思います。勢いよく来られたときに受けちゃった感じがあったんで、そこはもっと自分たちのやりたいようにやった方が良かったです」
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来年のロンドン五輪出場を目指すサッカーのU−22日本代表は23日、アウエーでU−22クウェート代表とアジア2次予選・第2戦を行い、1−2で敗れた。しかし、日本はホームでの3−1の勝利と合わせ、2戦合計で4−3とクウェートを上回り、辛うじて最終予選進出を果たした。
以下は試合後の清武弘嗣(C大阪)のコメント。
「(酒井)宏樹がうまく取ってくれて、そこから落ち着くかなと思ったんですけど、後半の最初に2点食らったんで、ちょっと焦りました。長いボールを蹴らせすぎたし、もうちょっとプレッシャーにいけたら良かったんですけど、なかなか難しくて。サイドでチャンスが結構できたんで、そこを攻めていこうって思ったんですけど、ホント苦しい試合でした。
(同点に追いつかれた場面では)動揺しましたけど、2点取られたときにみんなよく踏ん張ったし、声掛け合ってやれたんでそこは良かったと思います。最終予選が次あるんで、またそこに選ばれるように、チームでしっかり結果残して頑張りたいと思います」
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