Jun 18, 2011

我が家のLED照明で省エネ

我が家ではLED照明をリビングで使用している。蛍光灯に比べて少し暗いような気がするが、エネルギーの節約になるので、注意を使用している。また、また、省エネをするという意味で小まめ消灯するように努力している。省エネのためにはより多くのLED照明を全室に使用したいと考えているが、なにさま、LED照明の金額が高い。もう少し安くなれば考えたいと思う。
自動車というのは、長く乗って続けている場合、適切なメンテナンスをしていても問題が生じてくるわけです。その問題の一つがライトです。明るさが不足になることが多いので、車の修理工場に搬入HIDタイプのライトへの交換を依頼してみてはいかがでしょうか? HIDタイプのライトは、明るいです。すぐにインストールしてもらえるので工賃もあまりかからないでしょう。
 間違えて投稿しても10秒以内なら修正できる。微妙な相手からの友達リクエストは「制限」リストで先延ばしできる――などなど、知っていると便利なFacebookの小技を集めてみました。

 なお、今回ご紹介する小技はPCでの利用を前提にしています。モバイル端末では利用できない機能がありますので、ご注意ください。まだFacebookを使っていないという方や、まだ始めたばかりという方は、ぜひ基礎編をご一読ください。

※基礎編:Facebookって何ができるの? 便利な8つのポイント
→http://bit.ly/p9G61F

●1. コメント欄は「Shift+Enter」で改行できる

 Facebookでコメントを書いていて、改行しようと思ってエンターキーを押したら途中で投稿されてしまった。そんな経験ありませんか? 自分のニュースフィードやFacebookページのコメント欄は、エンターキーが投稿ボタンの代わりになっています。そのため、改行しようと思ってエンターキーを押してしまうと、その時点で投稿されてしまうのです。改行を入れたい場合は、ShiftキーとEnterキーを同時に押さなくてはいけません。

 Chromeブラウザを利用している方は「Facebook Comment Fixer」という拡張機能がオススメです。インストールするとコメント欄に「コメントする」ボタンが表示され、エンターキーを押すと改行されます。コメントを手早く投稿することはできなくなりますが、改行と投稿を間違うことの多い方にはオススメです。

●2. 間違えて投稿したコメントは10秒ルールで修正

 コメント欄で改行と投稿を間違えてしまった場合や、投稿してすぐ誤字脱字に気付いたとき、実は10秒以内であれば修正することができます。この10秒ルールは「投稿してから10秒以内に、コメント欄の右肩の×印を押す」というもの。通常ならこの×印をクリックすると「削除しますか?」と聞かれますが、10秒以内なら入力内容を再編集できるようになります。再編集には時間制限がないので、焦らず投稿して大丈夫です。

●3. 写真の説明文は文字数が無制限

 「近況アップデート」は投稿できる文字数が500文字未満と決められています。「コメント」の場合はもう少し多くて、8000文字以内です。それ以上の長文はFacebook純正の「ノート」アプリを使って、6万5535文字まで書くことができます。どれも十分な文字数ではありますが、この文字数制限を回避する方法があります。

 それは、写真の説明文です。ニュースフィードの「写真を追加」から写真のアップロードを選び、適当な画像を選択すれば、「何か書く……」の入力欄に好きなだけ文章を書くことができます。投稿した長文は、友達などが見るニュースフィード上では、「続きを読む」で省略されるようになっています。

●4. 微妙な友達リクエストは「制限」で先延ばしに

 顔見知り程度の相手からから友達リクエストが来て、「まだ友達というほど親しくはないんだけど、放置しておくのも気が引けるし……」と悩んだことはありませんか? そういった場合にオススメなのが、新たに導入された「友達リスト」の機能の1つ「制限リスト」です。

 制限リストに登録した相手は、友達として承認した形にはなりますが(相手には「友達リクエストが承認されました」という通知が送られます)、ネット全体に公開している情報だけを見せることができます。つまり、友達リクエストの許可をする前と後で、相手が見られる情報は変わらないわけです。制限リストに入れたことは相手に通知されませんが、気付かれる可能性はあるため注意が必要です。

 友達リストにはほかにも「知り合い」リストがあり、こちらは登録した相手の投稿が自分のニュースフィードに表示される可能性が低くなるため、「自分のプロフィール情報は見せてもいいけど、相手の情報はそこまで見なくてもいい」ときに便利です。

●5. 友達の名前を投稿する際は「@友達の名前」でタグ付け

 近況アップデートや誰かのコメントに友達(Facebook上で友達になっている人)の名前を書くとき、「@友達の名前」という書き方をすると、名前の部分をその友達のアカウントにリンクさせる(タグ付けする)ことができます。名前は最初の数文字を打ち込めば候補が表示されて選択できるようになっています。

 この機能の利点は2つあります。1つ目は、タグ付けした友達が何者なのかを、ほかの人に教えられる点。投稿を見た人が、誰のことで盛り上がっているんだろうと気になったら、名前をクリックするだけで公開されているプロフィールを確かめることができます。どこかで見たことのある名前だと思ったら、知り合いだったということがあるかもしれません。

 もう1つはタグ付けした人に、タグ付けしたことが通知される点です。この利点を生かせば、メッセージで送るほどではないけど見てほしいなという情報を特定の人に通知できます。複数の名前をタグ付けすることも可能です。タグ付けした相手には公開範囲に関係なく通知が送られ、元の投稿を閲覧できてしまう点にご注意ください(公開範囲を制限してあるからと油断して、タグ付けした人の悪口を書いたりすると、相手に見られて大変なことになります)。

●6. チャットで絵文字が使える

 Facebookのチャット機能では、欧米でエモーティコンと呼ばれる「:)」や「:D」などの顔文字を入力することで、その顔文字に対応した絵文字を表示することができます。日常的に使えそうなものだけでも20種類以上ありますが、隠し絵文字も用意されています。どんな絵文字が使えるのか探してみるのも楽しそうです。絵文字はチャットでのみ使用可能で、近況アップデートやコメントで使うことはできません。

 隠し絵文字で面白いのは「:putnam:」で、入力すると男性の横顔が表示されます。この男性の名前は「クリス・パットナム(Chris Putnam)」というのですが、名前を聞いても誰だか分からないという人がほとんどだと思います。パットナム氏はFacebookの元エンジニアで、遊びで自分の顔を使った絵文字を作ってみたというのが真相のようです。自分の顔が全世界のチャットで表示されるなんて、うらやまし……くもないか。

 ほかにも「:42:」というものがあり、入力すると赤色の四角に白字で「42」と書かれた絵文字が表示されます。この「42」は、イギリスの脚本家ダグラス・アダムズのSF作品「銀河ヒッチハイク・ガイド」でコンピュータが「人生、宇宙、すべての答え」として示した数字。実はGoogleでも「人生、宇宙、すべての答え」を検索すると、同じ数字が出る仕掛けが用意されています。

●7. Chromeの拡張機能やFirefoxのアドオンでFacebook中毒を加速

 ブラウザで利用できるFacebookの拡張機能はいろいろありますが、お勧めなのはChromeの「Facebook Notifications」。こちらはChromeでFacebook以外のページを開いているときでも、Facebookの更新情報を画面上に通知してくれる機能です。自分がコメントした投稿に新たなコメントが付いたときやメッセージを受信したときなど、この機能があればFacebookに張り付いていなくてもすぐ重要な情報を得ることができます。

 Firefoxにも同じように通知を受けられるツールバータイプのアドオン「Facebook Toolbar」があります。通知だけでなく、ツールバーからFacebookへの投稿や検索も可能です
Posted at 01:22 in Earthquake | WriteBacks (0) | Edit
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