Aug 28, 2010
買う人が変わっても、キーの交換はしないのでしょうか
以前アパートに住んでいました。 5年程度と一蹴しました。解散時に知っていることがあります。私は前に住んでいた時の鍵、私たちも生きています。キーを交換することは、住む人が変わるたびにすることはできないか。何も起こらなかったので良かったが、あまり気持ちのいいものはありません。鍵の交換は、住む人が変わるたびにして欲しいと思います。ガラスの破損は、一刻も早く修理してほしいですね。いつまでも壊れた状態に維持することはできません。そんな時はインターネットのガラス修理店が便利です。フリーダイヤルですぐにお見積もりまさにガラスの修理を依頼をしてくれるので、当日には修理が完了します。 24時間対応なので、急いでも、非常に便利ですよ。
東京駅と伊豆半島の伊豆急下田、修善寺駅を結ぶJRの特急「踊り子」が30周年を迎えたのを記念し、記念入場券が横浜、大船駅などで発売されている。懐かしい厚紙の「硬券」だ。
「踊り子」が停車する12駅の入場券がセットになって1630円。県内は川崎、横浜、大船、小田原、湯河原の5駅がある。11月末までの1回に限り、実際に使うこともできる。
1981年10月1日に登場した「踊り子」は、車体に緑色の斜線をあしらい、先頭に川端康成の「伊豆の踊子」をイメージした少女の絵のヘッドマークを掲げるなど、斬新な列車として当時話題になった。
記念入場券は川崎、横浜、大船駅ではまだ枚数に余裕がある。問い合わせは、JR東日本横浜支社電話045(320)2435。
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第26回国民文化祭のイベント「総合フェスティバル」の都大路オープニングパレードで、福知山市正明寺、福知山淑徳高校(山口剛校長)の生徒たちが、中丹代表として福知山踊りを披露する。京都市内での29日の本番に向けて、出場する生徒たちが6日、同校3階小ホールで練習会を開いた。
淑徳高校は5年ほど前から、夏のドッコイセまつりの学生大会に出場しており、それをきっかけに福知山踊りに親しむ生徒たちが増えてきた。今回は、福知山踊振興会の田村卓巳会長からの推薦を受け、出場が決まった。
出場するのは、希望した生徒会役員、和太鼓クラブ、民族舞踊講座、幼児教育系列の生徒41人。全員がそろったのは初めてだが、自主的に集まって練習をしてきた生徒もいた。
初めに山口校長から「代表として出場できるのは、ありがたい話。当日は思う存分踊ってほしい。頑張りましょう」と激励を受け、浴衣や体操服の生徒たちが練習に入った。
中には初めて踊るという生徒もいたが、みんな大きな声で「ドッコイセ」と声を出しながら、熱心に練習した。指導にあたった桐村操教諭らから「笑顔で」などの指示を受け、元気良く切れのある踊りを見せた。
リーダーを務める3年生の林飛翔君は「地元の大会などでも、本番は楽しんで踊っているので疲れません。今回も楽しんで踊ってきます」。同じくリーダーの西本明日香さんは「今までは淑徳の代表でしたが、今回は中丹の代表という責任があります。緊張もあるけど、楽しみたい」と意気込んでいた。
今後は、放課後やテスト終了後の時間を利用して、練習を重ねていく。本番前の21日には、福知山踊振興会のメンバーが指導にあたる予定。
「総合フェスティバル」の都大路オープニングパレードは29日午前10時50分から午後1時まで、京都市中京区の御池通で開かれる。
晴天に恵まれた9日、和歌山県南部の各地の神社で秋祭りがにぎやかに営まれた。すさみ町周参見の王子神社では勇壮なみこしが登場、田辺市芳養松原の芳養大神社では獅子舞の地下まわしがあった。みなべ町西本庄の須賀神社では前日に馬が馬場を疾走する「競馬(くらべうま)」があった。一方、台風12号の影響で田辺市中辺路町栗栖川の杵荒神社では伝統の奉納芝居が中止。笑い祭で知られる日高川町江川の丹生神社も一部の行事を取りやめた。
■みこし勇壮に すさみ、王子神社
王子神社では、笛や太鼓のはやしが鳴り響く中、みこしなどがにぎやかに地域を練った。豊漁と豊作、商売繁盛を祈る祭りで、460年以上の歴史があると言われる。
この日の朝、太間地・堀切、平松、下地の3地区の屋台が神社に入った。神事や獅子舞奉納の後、多くの見物人が見守る中、白装束の若者らが祭神を乗せたみこしを勇壮に担ぎ、神社を出てそれぞれの地区に向かった。
だんじりや屋台、獅子舞も地域を練り、辺りは終日お祭りムードに包まれた。
浪江俊男総代長(88)は「町内に台風の大きな災害が無く、盛大に営むことができた。自粛の意見もあったが、ほかの地域も盛り上げられて元気づけられたのでは」と話した。
■獅子舞を披露 田辺、芳養大神社
芳養大神社では9日午前、地元の青年らが地域を回り勇壮な獅子舞を披露する「地下まわし」を行った。
例祭は、大漁や航行の安全を祈願し、江戸時代に始まったとされている。獅子舞は松原区と井原区が受け継いでいる。
松原区の松原青年団(米沢優貴祭典委員長)による地下まわしは7〜9日の3日間行われ、2基の屋台で地区内の約700戸を回った。笛や太鼓の音に合わせて「乱獅子」「寝獅子」などの舞を披露。地区の住民らが勇壮に舞う獅子の姿を見守った。
神社では9日午後にお渡り神事があり、子どもみこしや氏子8地区からのぼりなどが集まりにぎわった。
■宵宮に競馬 みなべ、須賀神社
須賀神社では8日の宵宮に「競馬」(町指定文化財)があり、多くの住民が見守る中、各地区の馬が馬場を駆け抜けた。
今年は上ノ尾、下ノ尾、常楽、東本庄、谷口、熊岡の6地区からそれぞれ1頭ずつ馬が出て競った。2頭が競いながら約200メートルある馬場を砂を巻き上げて疾走、沿道に集まった見物人を魅了した。
小森敏史さん(42)=田辺市むつみ=と高校2年生の長男・悠輝君(17)=同=は親子で乗り子を務めた。敏史さんは「家族で大切な役を務めることができ光栄です」と話した。
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