Jul 07, 2009
注文住宅にしたかったです。
私は2年前に新築建売一戸建て住宅を購入して引っ越しをしました。主人が大部分決定したので私はものをちょろ続けて一度見ただけです。それで生きて報告して使い勝手が悪いところがいくつもリフォームしたいくらいです。昔からの注文住宅に憧れていたので、そうしたかったが残念です。友達の家は注文住宅で、現在建設中なのですが大変ですが楽しいと言います。外壁塗装をすると、このようなものだと信じてお願いするよりも、まず情報を集めてみるといいですよ。インターネットを使用して外壁塗装の情報を簡単に集めることができます。見た目にこだわったり、耐久性とか、エコとか、ペイントを駆使して様々な希望を達成できると思います。納得のいく外壁塗装をするにはまず、情報を収集しましょう。
タレントの辻希美(24)が18日、都内で行われた著書『のんちゃんぷる−mother−』(講談社刊)発売記念イベント前に報道陣のインタビューに応じた。昨年12月に第2子となる長男・青空(せいあ)くんを出産後、初めて公の場に登場した辻は「2人の子育ては大変だけど、それを感じさせないくらいにかわいい」と満面の笑み。早くも「3人目もほしいし、本当に産みたい。現実的にはすぐだと大変なので、2年以内にコウノトリさんがきてくれたら」と願望を口にした。
【写真】“妊娠6ヶ月”お腹の大きな辻希美、「元気に動いてる」と順調アピール
辻が講談社の幼児誌『おともだち』で連載中の子育て奮闘記を書籍化した同書は、自宅の様子や私服など、プライベート写真も多数掲載されている。自身のマタニティー写真も解禁しているが、これは「妊婦さんならではの素敵な一面をみせたかった」という本人の強い要望により実現したもので、辻は「妊婦さんはもちろん、若い世代の方やお子さんがいる方にも共感してもらえると思います」と自信をのぞかせていた。
また辻は、青空くんの体調が良くなかった時について触れ「男の子は病気しやすいって聞いていたんですけど、まさにその通りで。頻繁に熱が出ていました」と、付きっきりで看病していたことを振り返りつつ、「そんなところも含めてかわいい。どちらかというと、お姉ちゃん(希空ちゃん)が反抗期ですごい言葉を使ってくるので、そっちの方が大変です」とデレデレだった。
今月16日に24歳の誕生日を迎えた辻は、夫で俳優の杉浦太陽からプレゼントされたというネックレスを輝かせながら、“太陽パパ”の育児については「全然怒らない。子どもと同じレベルで遊んでいるので、子どもが3人いるみたい」。それでも、辻が青空くんを看病している時、杉浦は希空ちゃんの面倒をずっと見ていたといい「すごく助かっています」と嬉しそうに感謝の思いを語っていた。
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18日、WOWOWで放映されて人気を博したドラマ「同期」のDVDリリースを記念して、新宿ケイズシネマで上映がスタートした同作の初日舞台あいさつにメガホンを取った入江悠監督が登壇し、ジョークを交えながら撮影エピソードを披露した。
入江悠監督映画『劇場版 神聖かまってちゃん/ロックンロールは鳴り止まないっ』写真ギャラリー
入江監督といえば映画『劇場版 神聖かまってちゃん/ロックンロールは鳴り止まないっ』『SR サイタマノラッパー』などで注目を集めた新鋭若手監督だ。浪人生時代、WOWOWの映画を月に100本くらい録画し、映画漬けになっていたという入江監督は「そのWOWOWでドラマを撮らせてもらって楽しかった。また違う形で何かできれば」と満足そうに感想を語る。続いてちょうど前日、監督を務めたテレビドラマがフジテレビで放映されたことに触れ、「人が斬られて死ぬシーンがあるが、ツイッターで感想を見ていたら『怖くてお風呂に入れない』って書いている子がいた。また人が死ぬ瞬間に血を吐くシーンを撮りたかったが、(製作スタッフが気乗りしない様子で)『おっ?』て感じだった」と、多くの視聴者が目にするため、制限が多い民間放送のスタイルに少々戸惑ったことを明かした。そして「WOWOWでは(血を吐くシーンの撮影が)できるんですかね?」とWOWOWスタッフに質問するなど、自由度の高い作品作りへの意欲をのぞかせていた。
現在31歳の入江監督は、これまでWOWOWで放映されたドラマシリーズの監督の中で群を抜いて最年少。だが現場では俳優やスタッフに堂々と指示を出し、年齢差をプレッシャーに感じていない様子だったそう。その理由について入江監督は「同世代の俳優さんはまた一緒に仕事できるかもしれないが、お年を召されている方は早くしないともうチャンスが無いかもしれないじゃないですか」とジョークを飛ばしつつ、「日本映画史を歩んできた方たちと仕事ができるのはワクワクしますからね」と、先輩方と全力でいい作品を作るために妥協や遠慮をしていないことを明かした。ただしヒヤリとした場面はあったそうで「(「同期」に出演した)渡辺哲さんや豊原功補さんたちに囲まれて『脚本のここはどういう意味なんだ!?』って問い詰められたときは震えましたけどね。俺(脚本は)書いてねえし! って思いながら」と語って会場を笑わせた。
「同期」は理由もなく懲戒免職となった刑事が失踪し、殺人事件の容疑者として名前が挙がる。その親友であり同期である若手刑事が、警察内部からの圧力と戦いながら真実を追求していく物語。(肥沼和之)
「同期」は新宿ケイズシネマで公開中、DVD(税込み6,090円)は8月5日発売&レンタル開始
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Wドラマ『同期』オフィシャルサイト
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