Jun 09, 2009
彼は奮発誕生日プレゼント
遠距離恋愛で付き合っていた彼。誕生日当日に会うのは難しかったので、よくメールでプレゼントをしました。一番喜んでもらえるのが、彼が好きだった野球選手の記念アイテム。その年のメジャーリーグで活躍していたあの選手のチームが優勝、記念品が色々と発売されていました。彼に秘密記念ボールの盾などを送信すると、、涙声で電話がかかってきてびっくりプレゼントは大成功。高価な贈り物をした翌年に、その彼と別れてしまいましたけどね。学生の時はかなりのマニアでした。今これは、婦女子です。よくコミケにも友人と行きました。コミケ参加でコスプレしている人も多く、その姿を見て写真を撮ることが大好きでした。コスプレという相当な度胸があると思うのですが、やってみたいが、自信がない方も多いと思います。憧れているキャラクターになることができるというのは嬉しいですよね。
「WinNumpad Position」は、[Windows]キーとテンキーの組み合わせでアクティブウィンドウをデスクトップの特定領域へ配置できるタスクトレイ常駐型ソフト。Windowsに対応するフリーソフトで、編集部にてWindows 7で動作を確認した。作者のWebサイトからダウンロードできる。
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本ソフトは、[Windows]キーとテンキー上の数字キーの組み合わせで、アクティブウィンドウをデスクトップの特定の位置へ配置できる。たとえば、[7]キーの場合はデスクトップの左上、[5]キーの場合はデスクトップの中央、[6]キーの場合はデスクトップの左端といったように、押し下げた数字キーのテンキー上での位置と、ウィンドウの移動先となるデスクトップ領域が関連しているので、キーコンビネーションを覚えやすい。
さらに、同じキーコンビネーションを2回以上利用すると、ウィンドウの大きさを変更することが可能。たとえば[Windows]+[7]キーの場合、それぞれデスクトップの縦・横に対して1回目は1/2×1/2、2回目は1/3×1/3、3回目は2/3×1/3、4回目は2/3×2/3、5回目は1/4×2/3の各サイズへ変更される仕組み。慣れれしまえば、複数のウィンドウをデスクトップいっぱいに並べるといった作業も簡単に行えるだろう。なお、6回目以降は1回目からの繰り返しとなる。
【窓の杜,柳 英俊】
キヤノンマーケティングジャパン(キヤノンMJ)およびキヤノンITソリューションズ(キヤノンITS)は2月24日、オフィスや店舗といった事業所の省エネ化を支援するサービス「省エネオフィス支援ソリューション」を発表した。
省エネオフィス支援ソリューションは、事業所で消費されている電力を測定してデータ化し、そのデータに基づいて電力の使用状況を“見える化”するソリューション。データの集計やグラフ提示、CSV出力などを行う「G-SERVERソフトウェア」、電力計測装置からデータを受け付ける「G-PILOTソフトウェア」、G-PILOTの稼働プラットフォームとなるCisco製ルータなどで構成される。
電力の計測は、ビルやフロアといった単位ではなく、居室や設備単位で行うことができる。また、照明/空調などの自動制御が可能なほか、ITシステムとの連携にも対応している。例えば、会議室予約システムとの連携で使用されていない会議室の照明を消したり、人感センサーと連携して照明/空調の自動制御を行ったりすることが可能。
従来は同様の仕組みを構築する場合、BEMS(Building and Energy Management System:ビル管理システム)を利用した大掛かりなシステムが必要だった。これに対して新サービスでは、既存の施設にアドオンできるため、従来に比べて低コストで実装でき、小規模オフィスにも対応する。価格は、サーバやソフトウエア、システム開発などを含めて500万円から。
(Computerworld.jp)
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ケータイの動作速度はカタログからは分からないが、使用する上で満足度を大きく左右する。特にスマートフォンは、タッチパネルがスムーズに反応するかが重要だ。本コーナーでは、スマートフォンのホーム画面とブラウザの操作感が分かる動画を掲載するので、参考にしてほしい。
2月24日に開催された、NTTドコモの新モデル発表会で操作した「Optimus Pad L-06C」の動画を掲載する。なお、今回操作した端末は試作機のため、実際の製品とは仕様や操作感が異なる場合があることをご了承いただきたい。
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日本通信は、800×480ピクセルの7インチ液晶、Android 2.2を搭載したSIMロックフリーのタブレット端末「Light Tab(ライト・タブ)」を、3月4日に発売する。
【写真入りの記事】
重さ約390gと軽量のモバイル・タブレット。ネットワークは3G通信とWi-Fi(IEEE802.11b/g準拠の無線LAN)、Bluetoothに対応し、自宅や外出先からインターネットに接続し、メールやブラウザの閲覧、YouTube動画の視聴などができる。テザリングフリーなので、モバイルWi-Fiルータとしても使える。
FMラジオ、300万画素のCMOSカメラ、microSDHDカードスロット、Micro USBポートなどを搭載する。なお、マルチタッチには対応していない。サイズは幅110mm×高さ192mm×奥行き12.6mm。
昨年12月に発売したAndroid搭載スマートフォン「IDEOS(イデオス)」同様、通信契約不要の買い切り型で販売し、端末本体に10日間定額データ通信ができるデータ通信専用SIMカード「b-mobileSIM U300」が付属する。オンラインショップ「bマーケット」での販売価格は3万9800円。
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